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    43歳の誕生日おめでとうございます。とおまけ

    • 2016.12.08 Thursday
    • 21:21

    稲垣吾郎様、43歳の誕生日おめでとうございます。

     

    昨年の今頃は第9の演奏会に行こうと計画したりして、まだNo9の余韻にひたっていた頃でした。そして1年後。こういうことになろうとは思ってもいませんでした。年明けスマスマのフィーリングデートがとても楽しくて、すぐに舞台もあるしとわくわくした気持ちでいっぱいでした。しかし忘れもしない1月13日に例の報道があり、1月18日のスマスマを見てから気持ちの整理がつかなくなってしまいました。そして8月14日の解散発表と長かったような短かったような、よくわからないままに過ぎた1年でした。

     

    解散騒動があって1ヶ月もしないうちに「恋と音楽FINAL」の舞台が始まりました。ファンも吾郎さんも心の中には様々な想いを抱いたステージだったと思います。でもいつも通り恋と音楽はハッピーで楽しいステージでした。不機嫌な果実での成宮くんとのひさしぶりの共演は嬉しかったし、少女での高雄さんも素敵な父親役でした。数日前のIQ246では真飛さんとドラマで初共演。一緒のシーンもあった嬉しかったです。騒動があったあとも普段通りの放送を続けてくれたストスマとゴロデラが楽しみでした。

     

    早いもので12月です。ストスマは1月から番組名を変えて続くことが決まりました。つまりSTOP THE SMAPとしては12月29日の放送が最後になります。元々はSMAPが担当していた番組だし、番組が続くかどうか正直ずっと心配していました。来年以降の吾郎さんのラジオが聴けることを楽しみにしています。2017年。はたしてどんな年になるのでしょうか。年が明けたら「不機嫌な果実」の続編が決まっています。あとは吾郎さんが大好きな舞台に立つ機会があればと願っています。ジャニーズ事務所の先輩や後輩と舞台で共演するのも見てみたいなぁ。

     

    以下おまけ。というかSMAPについて。

     

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    2016年01月25日のつぶやき

    • 2016.01.25 Monday
    • 21:45
    • しばらくTLを見ていなかったので、ポポロに吾郎さんが載っているの知らなかった。今日買ってきました。吾郎さんのいつもの言葉を読めるとホッとできますね。 posted at 21:45:39

    いまさらですが、中居正広のISOROについて

    • 2015.12.20 Sunday
    • 22:58
    放送されてからかなりの時間が過ぎ、今になってようやくまとめようという気分になってきました。

    この企画のことを知ったときに「なんて企画を考えたんだ」と思ったんです。実はさんスマを見るのをここ何年も放棄しているので、そのときのヒロくんの話を知ったのもネット経由でした。確か2009年でしたっけ?そして去年のさんスマでヒロくんが出演して、年明けのすべらない話で吾郎さん自身がまた話をして…という感じでしたよね。あまりにもいろいろな話が出てきてるから、いっそ番組にしてはっきりさせちゃえ!みたいな感じで企画されたのかなと思っていました。冒頭の企画会議のあれも演出の一種だろうし。

    この番組を見て思ったのはここまで信頼できるお友達がいる吾郎さんが単純にうらやましいなということでした。そしてヒロくんの器の大きさというか。だって天下のSMAP。今や国民的アイドルのSMAPメンバーの稲垣吾郎をゴロチと呼んで家族ぐるみの付き合いがあって家に泊まりに行けて、友達付き合いを15年も続けていられるってすごいなって。そしてこういう番組に出演して顔出しまでOKしてくれるなんてなかなかできないことだよと思ったのです。そして奥様が元ジェンヌさんでというのもびっくり。すぐに気付いていたヅカファンの方もいましたしね。声が元男役ぽい感じだと思いました。もちろんガチのお金持ちぶりにも驚いたわけですけども。ご自宅はマジで豪邸。都内ですよね?マリーローランサンの画を日本でいちばん持っているってよく分からないよ。展覧会があると絵を貸し出しているらしいです。その話を聞いてからすっかりマリーローランサン=ヒロくんとなってしまった(ぶらぶら美術のマリーローランサン特集も見ちゃった)佐久の話はよくラジオで話している長野とつながりました。自宅に戻ってからはお酒を飲みながらSMAPのライブDVD鑑賞。横に本人いてライブDVD見られるってよく考えるとありえなくない?そしてS mapツアーからコンサートに来ているらしいヒロくん。ファン歴は私とそんなに変わらないかもしれない。

    要所要所でLA LA LA LOVE SONGをBGMにしたり、ちょっとなーと思うところもなかったわけではないのですが、この番組に協力してくれたヒロくんには感謝するしかないと思いました。その後もヒロくんとゴロチでネタにしまくっているので見ていると、こちらとしても申し訳なくなります。結局のところ、この番組は中居さんのために企画された番組だったんじゃないかと思いました。もともと二人の関係が理解できない中居くんは番組でも終始「二人の関係が理解できない」というスタンスを取ってましたが、それがVTRを見ることで何か変わったんだろうかと。

    うまくまとまらないのですが、今回のオンエアを見て考えたことです。
    今年もまたさんスマでも何かありそうな感じなのかなー。

    41歳の1年を振り返って、そして42歳

    • 2015.12.08 Tuesday
    • 21:44
    吾郎さん、42歳の誕生日おめでとうございます。
    なんとなく41歳の吾郎さんに慣れないまま42歳の誕生日を迎えることになりました。早いなあ。

    稲垣吾郎41歳の1年を振り返ると思い出すのはISOROとNo9かなと思います。
    昨年末のさんスマにヒロくんが出演して、1月のすべらない話でもヒロくんの話を吾郎さんがして、3月にISOROの放送がありました。ISOROについてはまだ感想をまとめられないでいるのですが、あの放送をOKしてくれたヒロくんの懐の広さといいますか、余裕といいますかそれにただただ感謝するしかないなとは思っています。いまやあんなコントもやってますし。実を言うとISOROの放送後、記者会見等で何かとヒロくんの話になるのはうーんと思うときもあるのですが。ISOROの放送があってヒロくんにもいろいろな変化があったと思いますが、それでも変わらず二人はこれまでと同じ関係を続けていっているようです。舞台を複数回見に来たと知ったときはびっくりしたと同時に、もうかなわないと思いました。
    ヒロくん、これからもどうぞゴロチをよろしくお願いいたします。

    そしてなんといっても舞台「No9不滅の旋律」を忘れてはなりません。この作品はファンにとってはもちろん、吾郎さんにとっても忘れられない作品になったことがインタビューやラジオからも伝わってきます。既にブログやツイッターでいろいろと書いているので細かいことは書きませんが、とても素晴らしい舞台でした。これまで吾郎さんが積み上げてきたものの集大成があの舞台にはあったと思います。カンパニーの方ともいい関係を築いていたのを共演者のSNSから感じ取ることができました。共演者の方がブログやツイッターに写真やエピソードをアップしてくれるのが嬉しくて楽しみでした。特にルートヴィヒの弟役だった加藤和樹くん、JONTEくんありがとうございました。

    ゴロデラではますます外山さんとの掛け合いも楽しくなってきており、毎週の楽しみになっています。最近ではすっかり外山さんをのんべえ認定しているようですし、これからも幅広いゲストを受け入れられる番組であって欲しいなと思います。

    吾郎さんの42歳の1年が充実したものになりますように。

    「No9不滅の旋律」大千秋楽おめでとうございます

    • 2015.11.15 Sunday
    • 22:19
    本日の北九州公演をもちましてNo9不滅の旋律の全ての公演が終了いたしました。
    吾郎さんをはじめてキャストの皆様、スタッフの皆様お疲れさまでした。そして素晴らしい舞台をありがとうございました。
    私は東京公演2公演で終わってしまいましたが、大阪公演、北九州公演とどんどん進化していったようだったのでその様子をこの目で見たかったと思いました。

    ツイッターではぼちぼち舞台に関することをツイートしてましたが大千秋楽なのでブログにまとめてみたいと思います。
    吾郎さんの舞台は2003年から見ていますが、今回のルートヴィヒ・ヴァン・ベートーベンはこれまでの舞台作品でなかったような役柄でした。あそこまで暴言吐いて、暴れまわる役は舞台はもちろんドラマでもなかったのではないかと思いました。失礼かもしれないけれど吾郎さんはこんな役もできるんだなと思いました。特に1回目の観劇の日は最前列での観劇だったのでとにかくステージが近くて(過去に3列目はあったんですけど最前は初めてでした)しかも立ち位置の関係で何回か真正面に吾郎さん立ってたし、そして今までにないような役を近くでみていて、吾郎さんの舞台は初めてじゃないのに何回も「稲垣吾郎ってホントに存在するんだ」と思いました。そんな想いと舞台に心ゆさぶられて初めて吾郎さんの舞台を見ていて涙が浮かびました。

    このベートーベンという大変な役を最後まで無事に完走した吾郎さん。本当にお疲れ様でした。1回目の観劇した日が月曜日で、帰宅したら22時からのスマスマにSMAPとしての吾郎さんがいました。それを見てこの方はさっき見てきたベートーベンを演じた方と同一人物なんだろうかと思いました。そうなるとスマスマを見ていてもこれはいつのタイミングでの収録なのか気になってしかたない日々が続きました。ストスマでの低い声に舞台中を感じたり。ゴロデラはヒゲゴローでの出演もあり嬉しかったです。渡部さんとの回は東京千秋楽の翌日でしたね(居酒屋の日めくりカレンダーが26日だったので)どうやら大阪公演と北九州公演の合間にも何か別のお仕事があったようですし、あのベートーベンとSMAP稲垣吾郎をどう自分のなかに共存させていたのか不思議でなりません。
    大島優子ちゃんをはじめて他のキャストの方も素敵な方ばかりでした。今回のキャストの方はSNSやっている方が多くてマメに写真アップしてくれるのが嬉しかったです。その場に吾郎さんがどこまで参加していたのかは想像するしかないけれども、カンパニーのチームワークがこちらにも伝わってきました。他のキャストの方についてはレポートとして書きたいなと思っています。今回はちゃんと文章としてまとめておきたいんですよね。

    クラシック音楽はそれなりには聞いているほうだと思うのですが聞く曲の偏りが激しく、ベートーベンの曲はあまり聞いたことがありませんでした。そのベートーベンの曲で唯一全て知っていたのがこの交響曲第9番でした。第9に興味を持ったのは某アニメがきっかけではあったのですが、時を経てまた自分の元に第9が戻ってきたのだなと思いました。生のオーケストラで第9の演奏も聞いたことがありますが、やはりあの「歓喜の歌」そのものの力とかパワーはすさまじい ものがあると思っています。不滅の旋律はその歓喜の歌の力と役者の力が融合されてあの舞台を作りだしたのだと思いました。1幕の最後でルートヴィヒが酒場 で歓喜の歌のメロディを兵士に歌わせるシーンでもぐっときましたし、もちろんフィナーレの歓喜の歌もとても感動的でした。そんなメロディを作りだしたベートーベンは天才だったんだろうなーと改めて思いました。今年の年末は久しぶりに第9演奏会に行きたいなと思ってます。ツイッターにもあげましたが第9のポケットスコアの写真です。久しぶりに見たら歌詞の訳詞も書いてありました。


     

    吾郎さんの舞台にまつわる雑記

    • 2015.05.04 Monday
    • 08:44
    ブログやツイッターできちんと書いた事がないように思うのですが、私の稲垣舞台観劇デビューは2003年の謎の下宿人です。そもそも吾郎さんにハマったきっかけは1999年の古畑 vs SMAPなので月晶島や七色インコの存在は知っています。しかし当時の年齢でチケットを取って舞台に行くというハードルは高く、ようやく見に行けたのが謎の下宿人だったのです。吾郎ファンになったばかりかつ、インターネットを始めたばかりだった1999年頃、吾郎さんのファンサイトを巡っていると、必ずといっていいくらい吾郎さんのひろげんは凄かったという話があがっていました。そんな理由もあり私とって「広島に原爆を落とす日」は伝説の舞台となっていました。
    そんなひろげんが戦後70年の今年にA.B.C-Zの戸塚くん主演、錦織さん演出で上演されることを知りました。ぜひ見たいと思っていたのですが休みの日程が読めなかったことと、チケットを取るのに松竹に電話というハードルの高さであきらめてしまいました。しかし京都での公演が始まった頃パンフに吾郎さん&戸塚くん&錦織さんの対談が載っている情報を知り、パンフレットだけでも欲しいと思っていました。そんな事をツイートしたところ、チケットがなくてもパンフレットが帰る事をフォロワーさんから教えてもらい、公演期間中にサンシャイン劇場に行き、無事にパンフレットを入手することができました。ジャニーズ事務所としてもひろげんに吾郎さんが出ていた事を忘れていたわけじゃなかったんだなと思って嬉しくなりました。錦織さんも会見で吾郎さんの話題を出してくださってましたからね。吾郎さんも同じ事務所の後輩がこうやって自分が演じた役を演じてくれたというのは嬉しいだろうな。目撃情報によると無事に吾郎さんも観劇できたみたいなので、ラジオで感想をしゃべってくれる事を期待しています。

    吾郎さんの舞台再演と言えば2013年に「象」の再演がありました。再演のキャストが発表になった時に吾郎さんが出ないことが分かってとても残念に思っていました。象も観劇はしたのですが、先行一般全て落選してしまいかろうじて当日券ですべりこんで観劇してきたので、内容を理解しきれないまま終わってしまったので機会があればもう一度見たいと思っていた舞台でした。象の再演も公演直前までは公演があることすら忘れていたのですが、ツイッターで公演がある事を思い出しチケットもどうにかなりそうだったので再び行く事にしました。初演の内容はあまり覚えてなかったのでまた新しいストーリーとして見ていた一方で、男役の木村了くんを見ながら「このシーン吾郎さんでまた見たかった」と何回も思ってしまいました。こういう見方は了くんに申し訳ないと思いつつ、でも以前も吾郎さんが演じた役を見たらそう考えるのもファンとしては無理もないというか。どうしてもそこに吾郎さんの影を求めてしまっているのかもしれません。だから今回の戸塚くんのディープ山崎をもし見られたら、象の時と同じように吾郎さんで見たかったと思っていたと思います。象と違って吾郎さんのディープ山崎を見ていないからこそ、その気持ちは強かっただろうなと思いました。

    そんなわけなので、吾郎さんの次の舞台仕事待ってます。

    「自分を信じた男」放送記念

    • 2015.04.10 Friday
    • 23:28
    明日は世にも奇妙な物語にて稲垣吾郎主演「自分を信じた男」が放送されます。
    これをきっかけに過去ログから「世にも奇妙な物語 SMAPの特別編」と「顔を盗まれた」の感想を探してきたのでリンクを貼っておきます。

    世にも奇妙な物語 SMAPの特別編→2001年1月1日
    世にも奇妙な物語 春の特別編「顔を盗まれた」メイン→2003年3月25日

    10年以上前に書いた文章なので今読むと若いな…と思います。まだ稲垣ファン歴1ケタの頃に書いた文章ですね。2本ともDVDにしてあったかな。たぶん今見たら違う感想を持つと思うんですよね。後で録画を探してみようと思います。
    SMAPの特別編は1つの感想が短めですね。今になって読むと監督や脚本家が気になるので、あとで調べて追記しようと思います。
    「顔を盗まれた」は当時の自分としてはオチが物足りないと思っていたようです。今見たらまた別の感想を持つかもしれないなー。ただ2003年当時でこの役は見ている側もドキドキしましたよ。気にし過ぎと言われてもまだ気になる頃だった。付き合いの長い落合さんだからこそ、できた役だったのかなと思います。
    あと春の特別編の感想は他の作品の感想が意味不明です。ごめんなさい。

    そういえばフジテレビのツイートで稲垣吾郎14年ぶりに世にも主演とあったけど、顔を盗まれたは主演ではなかったの??
    リメイク作品のリクエストも受付しているようですが、世にもは作品と役者さんがリンクしている作品が多いのでリメイクするとイメージが崩れそうな気がします。「顔を盗まれた」は吾郎さんが演じたからこその意味があると思うし、木村さんの「言葉のない部屋」も他の方が演じたらどうだろう?と思います。

    リアタイ視聴できないけど明日を楽しみにしています。

     

    日曜劇場「Mの悲劇」について

    • 2015.01.11 Sunday
    • 17:14
    久しぶりにこのカテゴリでブログを書きました。
    気がつけば吾郎ファンになって15年が過ぎようとしています。その間たくさんの作品に接してきました。連続ドラマを見るのが実は苦手で、完走した作品はあまり多くありません。その中で、放送から10年たった今でも好きな連続ドラマ第1位に君臨しているのがこの「Mの悲劇」です。本放送は完走、DVD-BOXまで購入し、2008年に「佐々木夫妻の仁義なき戦い」放送中の深夜の再放送まで録画して見ていたぐらいの作品です。

    ドラマの内容に触れるので分けました。
     
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    稲垣吾郎さん41歳の誕生日おめでとうございます

    • 2014.12.08 Monday
    • 22:39
    ツイートの方でもタグ付けてつぶやきましたが、今日は我らが吾郎さんの41回の誕生日です。
    本当にこの1年、ワイドショーの稲垣吾郎(40)に「ん?」と思ってばかりでしたが、今日からはますます「んん?」と思うようになりそうです。今でも吾郎さんが40代というのがピンとこないことがあります。

    40歳の1年は「福家警部補の挨拶」の石松警部で始まりました。静かにかつ迫力ある石松警部が大好きでした。福家を本気で怒鳴った時、テレビで見ている側もちょっと怖かったです(笑)檀ちゃんがビストロに出た時に吾郎さんは演技で容赦しないと言っていたことが嬉しかったです。
    ゴロウデラックスは小島さんのオーストラリア移住にともなって相方が外山アナに交代。小島さんとの時はどちらかというと小島さんに頼っていた感じだった吾郎さんが、外山アナになってからはどちらかというとリードする立場に回ったように思っています。だんだん外山さんともいいコンビになってきていると思うので、このままの空気感で続いていったら嬉しいな。

    舞台もありました。毎回毎回ギリギリの発表は本当に勘弁してもらいたいですが、また真飛さんとの舞台が見られて楽しかったです。このぶんだと来年も6月は予定を空けていた方がいい?(笑)

    あと今年はアルバムソロ曲がとてもよかったです。これまでミディアムテンポが多かった吾郎さんのソロ曲ですが「Dramatic Starlight」は今までとガラっと路線を変えてきてとてもかっこよかったです。ライブだとどんな風になっているんだろうなあ。

    年明け初回のお仕事は何かを楽しみに、年末まで吾郎さんを追いかけていきたいと思います。
     

    ぼっちゃま!!

    • 2011.03.10 Thursday
    • 21:56
    相棒最終回が終わってふぬけてましたが、そんななか吾郎さんの舞台決定のニュースが飛び込んできました。タイトルは「ぼっちゃま」鈴木聡さん脚本で、マッチャーが演出だそうです。このメンツだと「魔法の万年筆」を思い出しますね。楽しみー。

    チケットの一般発売は4月10日。あ、ミッチーワンマンショーの日だ。なので休みの確保は問題なし。その前に先行販売があると思うので、そのへんの情報入手を怠らないようにしませんとな。だけど今回は頼みの平日マチネが少ない…。よりによって5月はかなり忙しい月なので、どうなるやら。6月の公演を狙ってもいいけど楽日しか無理そう。でも6月5日はミッチーのNHKの方も気になってるし、確かゴスペラーズの集いも6月予定だったような。そんなに何回も上京できないしなあ。どうしましょう。

    でもなんだかんだでこうやって悩んでいる時間が楽しいんです(笑)
    それがファンというものです。

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